小手先のテクニックに、
振り回されないために。
「AIを使えば誰でも成功できる」
…と感じていませんか?
確かにAIは便利です。
キャッチコピーもブログも、一瞬で「それっぽい正解」を出してくれます。
しかし、ここに落とし穴があります。
AIは「正解」は教えてくれますが、
「あなたのこと」は知りません。
偏った自己認識のままAIに頼っても、返ってくるのは「現状の範囲内」の答えだけ。
SNSのアルゴリズムや「誰かの成功法則」に沿えば沿うほど、発信は他の人と似通っていき、やがてその仕事はAIに置き換えられてしまいます。
AI時代の転換点を迎えた今、これからの選択肢はシンプルです。
「自分は何を大切にしているのか」を突き詰め、
AIには出せない「あなただけの答え」を
言葉にすること。
それを言語化できる人だけが、これからの時代に選ばれ続けます。
センスフル・ワーク®は、あなたが
本来の自分らしさで仕事を組み立てる
クリエイター(表現者)
として動き出すための講座です。
これまでの常識とは異なる視点を扱うため、テンプレート的な働き方を求める方には合わないかもしれません。
共感していただける方と、
やりたいことと経済的な手応え、
その両方を諦めない働き方を、
一緒にデザインしていきませんか?
こんな悩みは、
多くの方が抱えています。
- 肩書き以外で「自分は何者か」を語ることが難しいと感じる
- 好きなことで始めた事業が、いつの間にか作業のようになっている
- 「やりたいことを仕事に」と言われても、本当にやりたいことが見えない
- 自分の発信が「ありきたりな内容」に埋もれていく感覚がある
- 誰かの「型」をなぞるだけで、自分の言葉が失われていく感覚がある
- SNSで他者と比較してしまい、焦りや消耗を感じることが多い
- 同業者の動向を見ては、価格競争に巻き込まれる不安を感じている
- 今の活動範囲を広げたいが、外で通用するか不安で動き出せない
- 特定のコミュニティ内でしか認知されていないと感じている
- 事業のために「整えた自分」を演じている感覚があり、本来の自分とのズレを感じる
- 受け身の働き方のまま時間が過ぎていくことに、違和感がある
- 事業は回っているが「本当にやりたかったことなのか」を考える時がある
- 今の延長ではない「次のステージ」に進みたいが、進め方が分からない
- 事業以外の活動を充実させている人を見て、自分も挑戦したいと感じている
もし一つでも当てはまったとしても、
それは才能や努力の問題ではありません。
「自分らしい働き方」を
設計してみませんか?
- 他人の正解ではなく、自分の判断軸で動けるようになる。
- これまでの経験や挫折を、価値として届けられる強みに言語化できる。
- 「自分は何者か」を整理でき、迷いの少ない働き方の軸が手に入る。
- 事業を一人で抱え込む状況から離れ、率直に話せる仲間と切磋琢磨できる。
- 背伸びした発信を卒業し、自然体のまま共感してくれる方と繋がれるようになる。
- やりたいことと経済的な手応えの両方を、バランスよく成立させる設計図が手に入る。
- アルゴリズムに追われる日々から、事業が「自己表現の場」へと変わっていく。
- AIに対する不安が薄れ、AIには再現できない「自分の人間味」が強みに変わる。
- 好きなことと収益のどちらも諦めない、納得感のある働き方を実装できる。
- 価格競争から離れ、「あなただからお願いしたい」と選ばれる立ち位置に近づく。
- SNSで他者と比較する状態から離れ、自分のペースで前進できる。
- 意識の整理によって、新しい挑戦がしやすい状態になる。
- 家族や組織のために動く人生から、自分の意志で選ぶ働き方へ。
- 窮屈な「成功テンプレ」から離れ、自分の自然体が価値になる働き方へ。
なぜ、センスフル・ワーク®︎を
創ったのか?
いろんな起業塾やコンサルで「売れる型」や「マーケティングの正解」を教わって、頭では「これをやればいいんだ」ってわかっている。
でも、いざスマホを開いて発信しようとすると、なんだか急に息苦しくなって、言葉が出てこない。
売上を立てるために、ちょっと煽るような強い言葉を使ってみたり。
本当はもっと大切にしたい自分の価値観があるのに、「わかりやすさ」を優先するうちに、そのこだわりを削ぎ落としてしまうことがあります。
世の中の「正解」に合わせ続けるうちに、本来やりたかったはずの仕事が、ただの作業に変わってしまう。
同じような悩みを抱える方は、いま本当に多いです。
これは、「事業に向いていない」とか「行動力が足りない」といった話ではありません。
マインドの問題でもありません。
むしろ逆です。
自分の「感覚(センス)」に嘘がつけない、誠実で丁寧な方ほど、こうした葛藤を感じやすい傾向があります。
今の世の中には、
「収益を伸ばすには、自分のこだわりは一旦横に置いて、まずは数字を作れ」
といった考え方が根強くあります。
ただ、AIが「最適化された文章」を瞬時に出せる時代に、自分の感性を抑えてマニュアル通りの発信を続けても、その発信は誰かに置き換えられてしまいます。
誰かと同じ「テンプレ型の発信」を続けても、待っているのは価格競争と、その他大勢に埋もれていく結果になりやすい。
本来、私たちが目指したかったのは、もう少し違う働き方のはずです。
「心から打ち込めること」を表現して、それが誰かの役に立ち、結果として経済的な手応えも返ってくる。
そういう仕事の作り方を求めて、事業を始めたはずです。
誤解してほしくないのですが、私はマーケティングやロジックを否定しているわけではありません。13年以上、Webマーケティングの世界で仕事をしてきた人間として、その有効性は十分に理解しています。
大事なのは、順番と使い方です。
ロジックは、自分を型にはめる鎧ではなく、大切にしている価値観を必要な人に届けるための「設計図」として使うもの。
自分の中から出てくる「やりたい」を中心に置いて、それをロジックで社会に実装していく。
これが、私が10年以上検証してきた、
やりたいことと収益を両立させる
「センスフル・ワーク®」の考え方です。
「外側の正解」から、
あなたの「感覚」へ。
10年以上検証してきた、
センスフル・ワーク®の考え方。
ここで、私の活動の核であり、10年以上かけて検証してきた「センスフル・ワーク®」の背景を、少し詳しくお話しさせてください。
世の中にはたくさんの「稼ぎ方」や「成功法則」があふれています。ただ、私がこの活動を続けている理由は、単に「収益を伸ばす人を増やしたい」という表面的な話ではありません。
もちろん、経済的な自立は自分らしく働くための土台です。それでも、私が本当に向き合いたいテーマは別にあります。
それは、
「外側のロジック」が優先されすぎて、個人の「感覚(センス)」が後回しにされやすい働き方の構造を、見直したいということ。
もう少し踏み込むと、現代の働き方に存在する「3つのギャップ」を埋めて、人が自分のペースで働ける選択肢を増やしたい。これが活動の軸です。
「これが社会のスタンダードだから」と自分に言い聞かせ、違和感を抱えながら働いている方にこそ、このメッセージが届いてほしいと思います。
1.「生活のための仕事」と「自分らしさ」のギャップを埋める
一つ目は、「稼ぐこと」と「自分らしくあること」のギャップです。
「生活のためには、心を殺して我慢しなければならない」という前提で働いている方は少なくありません。 「仕事は苦労の対価」という古い考え方が、まだ多くの人の判断軸に残っています。
本来やりたかったことを後回しにし、週末を待つだけの働き方。これは個人の充足度を下げるだけでなく、長期的には事業の継続にも影響します。
私は、この「我慢して稼ぐのが当たり前」という前提を見直し、「無理なく続けられる働き方の中に、ちゃんと収益も成立する設計」を広めたいと考えています。
2.「外側の指標」から「自分の判断軸」へハンドルを戻す
二つ目は、「社会的な正解」が「個人の感覚」より優先されやすい構造です。
今の時代、私たちの周りには「数字」「効率」「最短ルート」といった指標が溢れています。 その中で、一人ひとりが持っている「これが好き」「これは合わない」という小さな感覚が、ノイズとして扱われやすい状況があります。
「なぜそれをするのか?」という問いに対して、自分の判断ではなく「データがそう言っているから」「あの人が成功した方法だから」と外側に答えを求め始めた瞬間、判断の主導権は他者に渡ってしまいます。
自分の働き方なのに、判断は他者基準。この状態を整えていくことが、これからの時代では特に重要になります。
3.「表現」と「実用」を、一つの働き方として統合する
三つ目は、「表現すること」と「実利を出すこと」が分けて語られすぎる構造です。
「表現では食えない」「ビジネスに感情は不要」。 こうした考え方が前提になると、感性を持って働きたい方ほど、「自分の居場所がない」と感じやすくなります。
そこで私は、「感性を論理で支え、社会に実装する」という働き方を、10年以上提案してきました。
感性は、あなたの「種」。論理は、その種を守り、育てる「枠組み」のようなもの。この二つが揃ったとき、仕事は「作業」から「あなたらしい表現」へと変わっていきます。
自分の働き方の「オーナー」へ
戻るために
私が伝えたいのは、単なる働き方のテクニックではありません。 経済合理性が優先されすぎる構造の中で、分けられがちな「収益」と「感性」を、自分の中で再び統合する設計です。
誰もが自分の「違和感」や「本音」を羅針盤にして、競争ではなく、自分らしい表現で働ける選択肢を持てる社会を目指しています。
誰かのテンプレに合わせて働くのではなく、自分の働き方というキャンバスに、自分の判断で色を塗っていく。そんな選択肢を増やしていくための取り組みです。
ここは、表面的なノウハウを学ぶ場所ではありません。 一度は脇に置いていた「自分の感覚」を取り戻し、それを強みとして社会に届ける場所にしたいと考えています。
もし今、自分の働き方に違和感やズレを感じているなら。 その違和感こそが、次の段階へ進むためのサインです。
違和感を「自分らしい働き方」に
変えていく道のりを、
一緒に歩みませんか。
もし今、自分の働き方に「これじゃない感」を感じているなら、それを無理に消す必要はありません。その違和感を一言だけ、メモに書き出してみてください。それが、自分の感覚を取り戻す第一歩になります。
AIは「正解」を教えてくれる。
でも、「あなたの答え」は
教えてくれません。
だからこそ必要な 3つのピース。
「AIを使えば、誰でも簡単に成果が出る」 そう聞いてChatGPTに質問してみたものの、返ってきた答えは「どこにでもあるような一般論」だった…そんな経験はありませんか?
それは、AIの問題ではありません。
使う側の「前提(自己認識)」がズレていると、AIへの指示もズレてしまうためです。
例えば、本当は「人前で話すこと」に強みがあるのに、自分では「話すのは苦手」と思い込んでいたら、AIには「文章だけで成果を出す方法」を聞いてしまい、本来の強みを活かせない回答が返ってきます。
これでは、なかなか「自分らしい成果」には辿り着けません。
AI時代の転換点を迎えた今、これからの働き方に必要なのが「3つの掛け算」です。
❶ 深い自己理解
(Self Discovery)
まずは自分自身を知ること。これまでの経験、感じてきたこと、得意なこと、心から打ち込めることを棚卸しします。偏った自己認識を整理し、自分の現在地を正しく把握することから始めます。
❷ プロデューサーによる客観視点
(Objective View)
自分一人では「思い込み」の枠を越えにくいもの。そこで、430名以上のプロデュース経験を持つ言海祥太が、「他者から見たあなたの本当の価値」を客観的に整理します。「短所だと思っていたことが、実は強みだった」という気づきが、ここで生まれます。
❸ AIの活用
(AI Amplification)
❶と❷で「自分の設計図」が整って初めて、AIは強力なパートナーになります。「自分のこの方向性を、どう表現すればいい?」とAIに問えば、自分の個性に合ったアウトプットを効率的に作れるようになります。
この3つが揃った時、価格競争に巻き込まれにくい立ち位置を作れるようになります。
受講生の声
第3期だけの特別条件について
- ライフタイムメンバー条件のご案内 -
重要なお知らせです。
ライフタイムメンバー(永続的な受講権)として参加できるのは、この第3期が最後となります。
第4期以降は、6ヶ月間のカリキュラムを「サブスクリプション(月額課金)」モデルに移行します。
そのため、第4期以降は学び続ける期間に応じて費用が継続的に発生する形になります。
第3期にご参加いただいた方には、「ライフタイムメンバー条件」を適用させていただきます。
一度ご参加いただくと、4期・5期・以降の期も追加費用なしで継続的に再受講いただけます。
- 最新カリキュラムへの
アップデート無料 - グループコンサルティングへの
参加権利 - Chatworkでの質問対応
これらが継続的にご利用いただけます。
講座が続く限り、最新の環境で自身の事業を整え続けられる仕組みです。
第3期と第4期以降では、長期的な学習コストの面で大きな差が生まれます。
長期的に学びを続ける予定がある方には、第3期での参加が経済的にも合理的な選択肢になります。
ご検討中の方は、第3期のタイミングをぜひご活用ください。
あなたは、自分の働き方の
「観察者」のままで進むのか?
それとも「オーナー」として、
動かしていくのか。
「オーナー」と聞いて、自分には関係ないと思った方もいるかもしれません。
「私は会社員だから」「家庭中心だから」と。この思い込みが、自分の選択肢を狭めている要因になりえます。
「経営」という言葉の語源をご存知でしょうか?
「経(みち)」を「営(いとな)む」
会社という組織を運営することだけが経営ではありません。自分の時間を使って、自分の「道」をどう営んでいくか。
その意味で、立場に関わらず、誰もが「自分の働き方のオーナー」と言えます。オーナーとは、自分の選択に責任を持つ立場のことです。
「会社が悪い」「時代が悪い」「あの人のせい」
うまくいかない理由を外部に求めているうちは、自分の働き方の主導権が他者に渡ったままになります。
今日から、自分の働き方のオーナーは自分自身。そう捉え直してみてください。
これからは「個人が表現で選ばれる時代」に入っていきます。
歌や絵だけが表現ではありません。AIが定型業務や論理的な処理を担うようになるこれからの世界で、人にしかできないことがあります。
それは、「自分はこう働きたい」「自分はこれが好きだ」という、自分の意志を言葉にして発信することです。
働き方そのものが、その人らしさになる。
これまでの経験や葛藤も、誰かの参考になるストーリーになります。
「機能」で選ばれる時代から、これからは「物語(あなた)」で選ばれる時代へ。
誰かの敷いたレールを歩くだけの働き方から、一歩進んでみませんか。
センスフル・ワーク®は、あなたが
自分の働き方のオーナーとして、
主体的に進むための場所です。
準備はいかがでしょうか?
これからの時代は、もう始まっています。
無料ウェビナー&相談会では
センスフル・ワーク®の核心部分を
お伝えします。
クリエイティブとビジネスを両立し、
10年以上 事業を続けてきた
言海祥太だからこそ伝えられる、
偏ったポジショントークではない、
起業塾の講師が触れにくい
これからの働き方の本質をお伝えします。
参加条件
①現時点で起業しているか、収益状況がどうかは問いません。
②起業知識の有無も問いません。
③現時点での知名度も、フォロワー数も問いません。
④事業は回っているがリブランディングや次の方向性を整えたい方にもおすすめです。
「やりたいことと経済的な手応えの両立」というセンスフル・ワーク®の考え方に共感できる方であれば、どなたでもご参加いただけます。
「やってみたい」という意欲が、これからの働き方を整えていく出発点になります。
ぜひお気軽にご参加ください。
無料ウェビナー&相談会テーマ
| 1 | AI時代に、多くの起業塾やコンサルが触れにくいテーマ |
| 2 | 「やりがい×収益」の両立を体系化したセンスフル・ワーク®の考え方 |
| 3 | 言海祥太が10年以上検証してきた、表現とビジネスを両立する手法 |
| 4 | やりたいことと経済的な手応えを両立させる組み立て方 |
| 5 | 本講座のご案内&言海からのメッセージ |
日本発の価値観「やりがい」と
経済合理性を両立する考え方を
体系化したのが
「センスフル・ワーク®」
やりたいことと経済的な手応え、
両方を成立させる
働き方の設計図
やりがい×収益チャート
これからの時代に合わせた組み立て方
言海祥太が10年以上検証してきた手法
事業を起ち上げた初年度から
軌道に乗せられた組み立て方
これまで限られた場でしか
お伝えしてこなかった内容です。
センスフル・ワーク®
受講生コミュニティの特徴
受講生の皆さんから、次のようなコメントをいただいています。
- 互いに励まし合える落ち着いたコミュニティ環境です。
- 質問への返答が比較的早く、48時間以内のやりとりが基本です。
- 他講座にあるような決まった型に当てはめるのではなく、個別の状況に向き合って進められます。
- テンプレ的な進行ではなく、自分のペースで進めやすい点が好評です。
- 「半年で必ず結果を出さなければ」と焦らされない継続的な学習環境が、長期的に取り組みやすいと感じていただいています。
- 勉強会にありがちな比較ベースの空気が少なく、落ち着いて取り組める環境です。
- 先に受講された方々の活動の様子から、自分なりの方向性をイメージしやすいと評価されています。
- 「悩みはあっても、閉塞感がない」その姿を見て、自分も前進できる感覚を持てたという声があります。
- 独自フレームワーク(V字ファネル等)が、他では得られない学びの軸になっているという感想が多いです。
- 受講生の意図を汲み取り、客観的に強みを言語化するサポートを行っています。
- これまで自信を持てなかった部分に、納得感を持てるようになったというフィードバックを多数いただいています。
- 事業を一人で進めていて孤独を感じていた方が、相談できる場として活用されています。
- ライフタイムメンバー条件は、長期的に学びを続けたい方から好評をいただいています。
- 講座のたびに最新のトピックや言海祥太の検証内容を共有しています。
- 受講生一人ひとりに、丁寧に向き合うことを大切にしています。
- 受講生からの質問には、できる限り幅広く対応しています。
つまり・・・
- 言海から直接フィードバックを
受けられるグループコンサル - 落ち着いて取り組めるコミュニティ環境
- ライフタイムメンバー条件
(焦らずに学べる継続環境)
があります
Q. 自分に本当にできるのか、自信がありません。
「これといった経歴がない」と感じている方ほど、これまでの経験を活かしやすい場合があります。私自身も、特別なスキルやコネがない状態から事業を立ち上げました。 AI時代においては、「立派な実績」や「完璧な経歴」だけが選ばれる軸ではなくなってきています。
むしろ、これまでの経験や葛藤、自分なりの考え方は、AIには再現しにくい価値として届けられる場合があります。
センスフル・ワーク®は、誰かの真似をするのではなく、これまでの経験を活かして「自分らしい働き方」を組み立てる場です。 「自信がついてから動く」のではなく、「動きながら整えていく」ことを前提に設計しています。最初の一歩を、安心して踏み出せる環境を用意しています。
Q. 他の起業塾でうまくいかなかったので不安です。
その経験は無駄ではなく、自分に合う進め方を見極めるための情報になります。 多くの起業塾は「稼ぎ方(Do)」というテクニックや、その時々の型を中心に教える形になっています。AI時代において「誰かと同じ型」だけで進めると、結果として価格競争に巻き込まれやすくなります。
センスフル・ワーク®が異なるのは、テクニックの前に「自己理解(Be)」を整理する点です。言海祥太による客観的なフィードバックを通じて、自分のやりがいや方向性を整理し、そこから事業モデルを設計していきます。 過去の経験を活かして、今度こそ自分に合う進め方を一緒に組み立てていきましょう。
Q. 周囲と比較してしまい、焦ってしまいます。
比較対象は、他者ではなく過去の自分や「これからありたい自分」に置くことをおすすめしています。SNSでは成功事例が目に入りやすく、影響を受けやすい環境です。誰かの成功法則を追いかけるほど、自分の判断軸を見失い、疲弊しやすくなります。
センスフル・ワーク®では、競争ではなく自分の立ち位置を整えていく方向で進めます。目指すのは「誰かより上」ではなく、「自分の強みを活かせる立ち位置」を作ることです。自分の方向性が整ってくると、共感してくれる方と自然に繋がりやすくなります。
Q. 会社員ですが、場違いでしょうか?
そんなことはありません。立場に関わらず、自分の働き方を整えたいすべての方にご活用いただけます。 「経営」とは会社運営だけを指す言葉ではなく、自分の時間や働き方をどう営むかという視点も含みます。その意味では、立場に関係なく誰もが「自分の働き方のオーナー」と言えます。
むしろ、これから事業を始める方の方が、既存の枠にとらわれず吸収しやすい場合もあります。大切なのは、今の肩書きではなく、「これから自分の働き方を整えていきたい」という意欲です。 受講生同士も互いを応援し合う落ち着いた環境です。自分のペースで取り組んでいただけます。
Q. ライフタイムメンバー条件は、本当に第3期が最後ですか?
はい。第3期をもって、ライフタイムメンバー条件の新規受付は終了する予定です。 これは運営体制の変更に伴う決定事項です。 第4期以降は、6ヶ月間のカリキュラムを「月額課金(サブスクリプション)」モデルに移行する予定で、学び続ける期間に応じて費用が継続的に発生する形になります。
第3期にご参加いただいた方には、ライフタイムメンバー条件を適用させていただきます。 4期・5期と講座が続く限り、追加費用なしで最新カリキュラムにアクセスでき、グループコンサルやChatworkでのやりとりにもご参加いただけます。 長期的な学習コストの面では、第3期と第4期以降で大きな差が生まれます。長期的に学びを続ける予定がある方は、第3期のタイミングをご活用ください。
言海祥太とは?
言海祥太(shota genaki)
個人が自分らしさで選ばれる時代を提案するクリエイティブプロデューサー
センスフル・ワーク®創始者
元 出版・コンテンツプロデュース会社代表
累計250万部の出版プロデュース実績/音楽活動歴あり
1985年東京生まれ。本田技研工業関連会社に入社。全国3000店舗のHONDA関連企業で開催されるコンサルプレゼン(QCサークル)にて2012年「最優秀賞」の全国1位を受賞。
その実績から2013年、Webマーケティング会社にヘッドハンティングされ、同社内にて出版部門の立ち上げに参画し、出版業界に参入。
2014年、独立起業し出版物の販促プロデュースを支援する専門家として、手掛けたプロデュースは累計250万部を超え、重版率8%未満と低迷している出版業界で増刷成功率87.2%は異例の数字となる。
2016年10月、エバーグリーン・パブリッシング株式会社を設立。出版物のみならずeラーニング事業を開始し、オンラインスクール・サロンのプロデュース動員数は延べ68,000名を達成。
一方、音楽活動も並行して行い、オリジナル曲の制作・MV撮影をセルフプロデュース。出雲大社他、多数の神社で歌唱奉納、ジャズの名門コットンクラブ、ビルボードライブ東京、Zepp shinjuku(TOKYO)、東京国際フォーラム、日本武道館などでライブ開催し延べ4200名を動員。
2022年、クライアントの個性を引き出す「ブランディングフォトグラファー」として活動を開始し、写真と言葉を組み合わせたブランドサイトを制作する合同会社 余白製作所を立ち上げ、クリエイティブ・プロデューサーに就任。
企業向けには社外パートナー、最高哲学責任者(CPO)的な立場で、企業のフィロソフィー言語化や経営者のブランディングサポートを専門としている。
著書に「自己啓発って言いたくないけど、でも誰かを啓発する言葉」「センスフル・ワーク」(共にかざひの文庫)。2026年2月に3冊目の新刊(MdN出版)を発売予定。
追伸:
つまり、あなたは参加することで
1 AI時代に活きる
「自己理解(やりがい設計)」
AIには出せない、
あなたが心から打ち込める
「自分なりの方向性」を整理し、
判断に迷いが少ない状態を作ります。
2 「稼ぐ」と「生きる」を統合する
「新しい戦略」
「自分の核(軸)」と
「事業としての提供価値」を
循環させ、価格競争に巻き込まれにくい
独自の事業ファネルを
設計します。
3 働き方のオーナーとしての
「自立」と「資産」
長期的に活用できる「ライフタイムメンバー条件」のもと、
自分の働き方の主導権を整えていきます。
結果
AIに置き換えられにくい
「人としての価値(センス)」を強みに、
やりたいことと
経済的な手応えの両立
を整えていけます。
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まずは動画を受け取るだけでも大歓迎です。